横浜遊学記



カテゴリ:①Diary( 68 )


74:続・沖縄旅行のオマケ

e0026795_1310446.jpg前に、豚角煮饅頭についてのエントリーがありました。そこで最後に「コンビニで商品化されないかな~」とかって書いたんですが、どうやらローソンの新浪社長に私の願いが届いたようで最近店頭で見かけるようになりました。

その名も「豚角煮バーガー」。多分豚角煮饅頭って名前は商標登録されてたんでしょう。そして、実は去年くらいから毎年この季節になると店頭に並んでいたらしいことが発覚。

マーケティング論Ⅱで習った、選択的接触という概念の存在を再確認。
人間て見たいものしか見えないようにできてるのねー。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-10 13:17 | ①Diary

73:中華街と郷土愛

e0026795_17302326.jpg一昨日前に、地元の高校の4つ上の先輩に当たる方と中華街で夕食をご一緒させていただきました。実は直接の面識は全くなくて、顔すら知らないということで少し緊張。

でも、いざ改札でお会いした瞬間にそんな心配は杞憂であったと気づきました。人懐っこい笑顔に、関西弁と仁多弁。

数少ないこっちに来て頑張ってる人と会うのは単純に嬉しい。

僕の地元は島根県仁多郡仁多町(市町村合併で隣の横田町と合体して”奥出雲町”になりましたが)。人口一万人にも届かない小さな町です。雪が降ると学校が休校になったりする(雪が積もりすぎて物理的に通えないというパターンも)こともあります。

小学校に至っては、一学年の人数が5人で、しかも五つ子というときもありました。別に私立の中高一貫校ではないのですが、自動的にエスカレーター式。つまり、同じ地区に中学校も高校も選ぶほどにないので見慣れた顔で6年間過ごすわけです。

話していると、懐かしい名前がぽんぽん出てきて嬉しくなりました。

e0026795_17414838.jpg同じ世代で関東に出てきた人数は、おそらく10人程度。みんな、来年からどこに行くんだろう。横浜で日々を過ごしていると忘れがちになってしまうけど、島根で過ごした日々は間違いなくアイデンティティーを形成する上で一番大きな要因。

僕はまだ地元に帰って生活する自分の姿を想像することは出来ないけど、おそらくこれから息絶えるまでの60年以上の時間の中でもう一度深いつながりを持つときが繰来るんじゃないかなーと、漠然と感じた。

でも、家族にこっちの雰囲気も紹介したいなー。
両方見ないと分からない良さもあると思うから。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-09 17:47 | ①Diary

72:恋の片道切符

e0026795_23574265.jpgいよいよ学園祭週間も最終日。今日はフェリス女学院大学の学園祭へ。相方はまた友人K。

生憎の雨ながら、AUのキャンペーンガールのおねぇちゃんと再会できたり、かんなりご無沙汰してた知人と再会できたりで得るものはあったかな。何気に手話サークルの発表に感動(原文そのままの手話訳は不可能だから解釈を加えてシンプルな文章にするんだけれど、その解釈がなんか泣かせるんだよねー)。

+++++

  例》空も飛べるはず/スピッツ
   幼い微熱を下げられないまま → 子供 とき 心 持ち 続けた まま
   隠したナイフが似合わない僕を → わがまま 心 持ってる 私

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あー、そういう意味だったのかななんて思うわけです。なまじメロディーが綺麗だから、歌詞の意味をあんまり考えてこなかったんだよね。スピッツの草野さんて結構感覚的な詩が多いから、そらも飛べるはずの歌詞も流して聴いてた感があったので発見です。

e0026795_0101543.jpgタイトルの「恋の片道切符」とは、フェリスの学園祭の名物イベント。毎年恒例の男カタログみたいなものでしょうか。

500円を払うと顔写真を撮影してもらえて、そこに連絡先とメッセージを添えた上で指定のボードに貼り付けるわけです。女の子は気に入った写真を剥ぎ、連絡して出会いが生まれるという寸法。もちろんノリ(最近別れたので2%くらい本気)で友人と参加。

この企画は相当人気らしくて(一説によると二日間で30万近く収益があるらしいです)、常時人がごみごみしていて、相当に忙しいらしく受付のおねぇさんも相当捌いてる感がでてます。ちょっと冷たかったです。でも逆にその冷たさが…って何でやねん!

まさかこれが悲劇を生むことになろうとは…。そう、帰りにチェックしにいくと、友人の写真だけ取られていて、僕のは依然貼り付けられたまま。むむむ、これはどういうことだー?

「ピンボケしてたせいだ」とか「いや、実際取られることよりも誰に取られるかが問題だ」とか慰める風にしているKも、僕が「そうだよなー」というと「いや、でも取られないのはありえんな。実際売れ残りの顔面偏差…(ひどいので省略)」と優越感たっぷりにニヤニヤ。最近女運がありえなく下降中です。ホントの片道切符になろうとは。夜明け前が一番暗いという言葉を信じたい22歳。

e0026795_02444.jpg最後は後夜祭。結構手が込んでいて、バンドとお笑い芸人さんがオンステージしてくれました。

左の写真は「幸美AMP」のみなさんですね。とにかくボーカルさんの声がめっちゃくっちゃいいです。歌が上手いのは当たり前だけど、声の質に感動したのは久しぶりでした。

最後のほうはみんな総立ち。会場は半分くらいフェエリス生だったけど、それに混じっておっさんもジャンプしてました。そんくらいいいライブ。

それが終わると次は「サンドウィッチマン」のライブ。この人達は昨日のエンタの神様にも出演してたらしいです。そして、去年もフェリスの学園祭のMCをやってくれていたとかで今年も来てくれたみたいです。手紙ネタは結構笑えました。やっぱりプロを生で観ると違うねー。

e0026795_038911.jpg後夜祭のメインイベントはフェリスの学園祭実行委員会の送別会(?)で、13人の先輩に向けて後輩がメッセージを送るというもの。全員泣いててすげーと思いました。

途中で一人が泣きながら「先輩に言うことはありません!(多分、言葉には出来ないって意味)」とかって言って、「な、なんでよー!私にも何かあるでしょー?!」って戸惑われてるシーンがほほえましかったです。

そんなこんなでなんか一番最後のお客さんということになり、数十名のフェリス生の作ってくれた校門前の花道をくぐって帰路に着きました。

明日からはまた学校がんばるぞー。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-07 00:49 | ①Diary

71:カイギのち、ミスコン

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昨日は11:00から東工大でJPDUの会議に参加した後、18:00からの学園祭ミスコンを観にいきました。写真は、今年のMiss.Y.N.Uである山田麗奈さんです。シーンは、受賞の瞬間ではなくて、天国のおじいちゃんに向けてのメッセージを読み上げているところ。

去年は雨で教室開催だったミスコン(これはこれで熱気が凄くて、独特の魅力があるけどね)ですが、今年は晴れ。野外のステージで司会の二人とのフリートーク(今までもらったなかで一番嬉プレゼント・修羅場・フェチetc.)とカラオケ、ウェディングドレスでの手紙の読み上げでのパフォーマンスを元に審査します。友人Kと最前列に張って野次を飛ばしながら観てました。

e0026795_10122027.jpgこのミスコンてやつをじっくり見る機会が今まであまりなかったのですが、これは結構頭脳+演技力の勝負であることが判明しました。

アドリブとエピソードの面白さ、そして歌唱力とメッセージ読み上げの時共感を呼ぶ力。どうもかわいいだけでは受賞できそうにない感じです。

自分のイメージを客観的に把握して、さわやかにウケるor萌え~と思わせるやり取りがいる気が。

ミスコンていうと、女の子をちやほやしてるイメージを持ってましたが、むしろエンターテイナー的な視点を持ち合わせていると頭一つ抜けることができるように感じました。うまーく男の気持ちを手の上で転がしつつ、女の子にも反感をもたれないようなパフォーマンス。

まぁ、こんなの意識してやるよりも、キャラで持ってけたら一番いいと思うけど、みんなあまりに”カレシ、カレシ”言いすぎな感じが…。あくまで「Miss」Contestだから、夢見させて欲しいなー。

そんな意味で、Entry.№6の女の子(名前を失念、申し訳ない)のトークはなかなか上手かった。

+++++

司会者「では、この手紙(ラブレター)を誰に向けて読んでくれますか?」

女の子「えーと、以前図書館の前でヒールが溝にはまっちゃって困ってるときに、大丈夫ですか?って言って助けてくれて、次は気をつけなねって言いながら爽やかに去っていった彼に。」

女の子「あのときにジェントルっぷりには、ホントに胸キュンでした。会場にはいてくれてるのかな?ホントにありがとう!」(かなり要約)

+++++

やっぱり、トークは会場とのコミュニケーションだから、こんな風に振れる子は強いなー。隣に座ってた友人Kの中でも急にこの子の株が上がったみたいだし。

ミスコンが終わると毎年恒例の花火大会。実行委員のメンバーは、毎年この瞬間の為に花火技師の免許を取得しているらしいです。花火が散るのと同時に、8回目で4年生の僕らにとっては最終回となる学園祭も終了。やっぱり祭りは楽しいねー。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-06 10:43 | ①Diary

70:常盤祭2005

今日は朝から横国の学園祭に行ってきました。友人と自宅に帰宅。泡盛飲んでます。24のファーストシーズン見ようと思ったら、犯人をばらされました。最悪です…。

▼寮時代の友人のオリジナルバンドです。
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▼1,000円で飲み放題のBARです。昼と夜の2回行きました。
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▼横国プロレスです。プロレス見るの初めてなんですが超笑いました。技をかけてるのはイトーマシーン・ツクバ。100メートルを2秒で走るらしいです。
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▼モテ男君、モテ子ちゃんが多数在籍するダンスサークルRUDE3のステージです。
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一日中酒びたりで、なぜか奥歯が痛みます。長州小力が日曜に来るらしいのですが、F大の学際と迷い中です。小力パラパラみたいんだけどなー。

そんなこんなの学園祭週間2日目でした。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-05 04:25 | ①Diary

67:B型ってやつ

夜中に、思いがけない奴から電話がかかってくる。いつもこっちからかけてもノーリアクションなくせに、自分が話したいことがある時はかけてくる、自分勝手なやつ。

声の落ち着き具合から”きっと成長したんだろうなー”としみじみ感じる。前はいつも誰か傍にいないとダメな感じだったけど、随分しゃきしゃき喋るようになったなー。アナウンサー学校に通ってるせいか?2年前から会ってないけど、多分いろいろあったに違いない。

ようやく、恋愛感情とか抜きにして話せる自分がいる。
くだらないことで笑い合えたときに感じる痛みは、懐かしさからなんだろう。
芽生えた小さな疑念は、胸の奥にしまおう。B型に振り回されるのはもうたくさんだ。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-03 09:03 | ①Diary

65:片思いと両思い

e0026795_17423462.jpg片思いは振られない限りは、永遠に綺麗な思いだけを持ち続ける事ができるある意味で究極の愛の形なんじゃないかと思います。

付き合うって形になったとたんに、二人の間に起きる問題は"解決すべきもの"になってしまう。二人でいることが前提になると、ありがたみとか忘れがちになって、だんだん愛情に対して不感症になっていくんじゃないかなー。あくまで傾向だけれど。

大学生って時間があるから、逆に下手したらその価値を忘れがちになってしまうってこともあると思う。本当に好きな人がどうかをじっくり考えずに付き合ったり、一人がいやだから付き合ったり。空間が真空を嫌うように、隙間を埋める行為を自分で正当化しちゃう。

やっぱりお腹を減らしたときに食べる御飯が一番美味しいと思うなー。はだかの大将の山下清がおにぎり大好きなのもきっと、空腹の後の一握りのご飯の美味しさを知ってるからじゃないかなー(関係ないか)。空腹を自覚できないくらい常におなかを満たしてる人は、もしかしたらどんな美味しいものを食べてもほんとのありがたみはわかんないんじゃないかな。

人の振り見てわが振り直せ。友人の相談に乗りながら自分に戒め。
両思いより幸せな片思いはあると思う。
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-02 17:50 | ①Diary

64:Soup Stock Tokyoで朝食を

e0026795_16162566.jpg昨日はGBS&学部友達と飲み。

なんと、来てくれた女の子の一人が友人Kの親友だと言うではないですか!実はKも誘ってた(バイトで×)からもしかしたら予期せぬ再会を演出してしまうところでした。

友人Iと飲むとこういう事件が良く起こる。前回なんか、小学校の初恋の人が偶然メンバーの中にいたことも。地元も東京じゃないし、もの凄い確率な気がする。

いや、こういう再会ってみんな結構ありません?世間て狭いですよねー。悪いこと出来ません。

今日は朝から語学3連チャン→バイト→和田飲みの予定です。フランス語、なんだか出来るようになってきましたよ。当てられたところが簡単だったのもあったけど、訳し方も褒められた!

あんなに厳しそうに見えていた先生が最近はなんだか”とても面倒見のいい先生”に映ります。人間の認識なんていいかげんなもんだねー。実際笑える楽しい先生だけど。

そして、気づけば学園祭シーズン。僕も最強の友人達と他大学に乗り込みますよー。行きたくて行けなかった某F大学にも出陣する予定です。あぁ、ホントにただの日記です。それでは。

*写真「soup stock tokyo/オマール海老とわたり蟹のスープ&8種の野菜と鶏肉のスープ」
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by yokohama-yugakuki | 2005-11-01 16:31 | ①Diary

62:横浜トリエンナーレ2005

e0026795_2143344.jpg普段あんまり芸術といわれるものに触れる機会のない、特に”現代美術”とか言われるともう何万光年も遠くの世界のように感じる僕ですが、今日は現代美術展に足を運びました。自主的というかむしろ誘われてですが。

結論から書くと、とても楽しめました。

普段僕達は、随分と加工されたメッセージを受け取ってる気がします。ヒット曲、小説やテレビと言われるものは、不特定多数の人にわかる言語やメカニズムを駆使して訴えてくる。言い換えれば、こちらが”理解しよう”と努力しなくてもある程度”分からせてくれる”。

つまり、こっちが歩み寄るというよりも向こうが歩み寄ってきてくれる状況に随分と慣れている気がします。

それって一見とても親切なように思われるけど、その実解釈の幅が狭まってしまっていて窮屈なんじゃなかなと思いました。短いタイトルと、謎解きにも思える作品の素材の組み合わせ。すぐには意味を汲み取ることが出来ないけど、作った人が何を言いたいのか(ひょっとしたら何にもないのかもしれないですけど)を頭をフル回転して考える。新しい快感です。

自分なりの答えを胸に次の作品に移る。答え合わせなんて出来ないから正しいか分からないし、逆にどれだけ多くの解釈を生むことができるのかがその作品の価値のようにも思われました。

e0026795_2281162.jpgこの美術展は二回目だそうなんですが、テーマの一つにインタラクティブ性があるらしく、参加型の作品が多かったのも初心者(?)には優しかったように思います。

大きなクッションが敷き詰められた部屋ではなぜかビールが売られていました。中にはいちゃついてるカップルや、はしゃぎまわる子供。そしてそれを見て微笑む老夫妻。そんな光景すら作品の一部。自分でギター作る作品楽しかった。

天井から50個くらいのiPodが紐で吊り下げられて、ピーという高い音を出しながら不気味に揺れている風景は圧巻。いろいろ考えましたが、多分そんな光景を作りたいだけだったんじゃないかと思います。その光景をみて、「ざっと見積もって200万かぁ、芸術ってお金がかかるのねー」なんて思ってしまう僕はやっぱりアーティストにはなれないんだろうなー。

一番考えさせられたのは、何もない空間に向けられた複数のデジカメと携帯の画面が、延々とあたかもそこに人が活動しているかのように映像を流していた作品。今見えている世界を全てと思って生きてるけど、きっと僕達には見えない世界があるんだよね。

この前だれかと話してた、人が知覚出来る色の種類は3種類しかないって話を思い出す。僕達は自分たちのことを霊長類と名付けてあたかも世界の頂点にいるかのように振る舞うけど、もしかしたら昆虫の方が鮮やかな世界を見てるのかもしれないし。笑顔で握手しながら、机の下では足を蹴り合うような複雑な関係に捉われてる人間をみてため息ついてるかもしれないしねー。

なかには行列の出来る作品もありました。その中の一つが、光るブランコ(場内は撮影禁止なので、ここで見せられないのが残念です)。小さい子供も、おばあちゃんも、なぜかブランコに乗ってる人で笑ってない人はいないんですよね。

横浜近辺にお住まいの方で、興味のある方は是非。チケット売り場も笑えるデザインです。
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▲クリックすると詳細が掲載されたページに飛びます。
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by yokohama-yugakuki | 2005-10-31 03:09 | ①Diary

59:ソルト・カルトネッカー・トリオLive@銀座

e0026795_5581516.jpg昨日そごうをうろついていたら偶然楽器屋さんでチラシが目に入りました。

目に飛び込んできたのは、ピアノの写真と”無料招待”という文字。カウンターで聞くと、まだ招待券は残っているということ。やった!

ということで、まだ結構先ですが11月21日に銀座山野楽器にライブ行って来ます。

…とは言うものの、彼ら(ピアノトリオのJAZZバンドらしいので)のことを一ミリも知らないのは失礼なのでネットで調べた後アマゾンで評価の高かったCDを一枚注文。こういうのは予習が大事。

ハンガリー生まれの彼らは、JAZZという言葉でくくるにはやんちゃな音楽を武器に活躍中らしい。

それにしても久しぶりの銀座だ。基本的に誰かに連れてこられないと行くことのない街。最近は、銀座好きのA譲ともすっかり疎遠だし、父親がこっちに来ることもないし。

昨日はそごうでもピアノライブの日で(というか週末だけだったのが基本毎日公演になってる)、別れの曲のJAZZアレンジVer.を聞きながらマーケティングの本読んでました。

こっちに来たばっかりのころ、無性にピアノが触りたくて店員さんにお願いして断られた思い出のピアノ。自動演奏昨日がついてるんだけど、あれって何時見てもなんだか気持ち悪いよね。夜の音楽室との相性はばっちりかもしれないけどさ。

せっかくなのでライブ終わった後もぶらぶらして帰ろうと思います。

*写真「銀座・和光」
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by yokohama-yugakuki | 2005-10-29 06:20 | ①Diary


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